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官庁訪問とかいうブラックボックスwwwwwww

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官僚志望者の一生を左右する「夏の官庁訪問」一体なぜ重要なのか? 猛暑の中で肝を冷やす…

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2018年の国家総合職は、7月4日に官庁訪問が解禁されている。近年、各府省の採用は700名程度である。1797人の合格者は、いわば各府省を官庁訪問できる権利を得ただけにすぎず、そこから2・5倍以上の倍率を突破しなければならない。言ってみれば、国家公務員試験は面接試験のための足きりにすぎないのだ。

各府省の採用担当者からすれば、実際に就職希望者に会う7月からが本格的に動き出す時期だ。ここで、人気のある府省とそうでない府省の差が出てくる。

伝統的には、財務省、経済産業省、総務省が人気の「御三家」であり、厚労省や国交省が続く。ちなみにいちばん「不人気官庁」の座は、文科省の指定席となっている

 

<以下全文>

 

●この記事への反応

結局東大卒が有利なんでしょ?

一般職の官庁訪問も中々にブラックボックス

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不人気官庁の座が文科省の指定席になってて草

 

◆参考記事

官僚志望者の一生を左右する「夏の官庁訪問」一体なぜ重要なのか? 猛暑の中で肝を冷やす… - ライブドアニュース

 

 

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