【最新まとめ】衆議院事務局の職員採用試験実施状況(総合職、一般職、衛視)

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衆議院事務局職員採用試験(大卒)2025年度

衆議院事務局職員採用試験(大卒)は最新年度の倍率と実施状況を確認できる試験データです

2025年度の申込者数は313人、最終合格倍率は62.60倍です。最終合格者数は5人で、まずは今年度の受験規模を確認し、そのうえで過年度の推移まで追えるようにまとめています。

最終合格倍率(2025)62.60倍
申込者数(2025)313人
最終合格者数(2025)5人
出典人事院等

知りたいデータから読む

まずは今年度の申込者数と倍率を確認し、必要に応じて一次・二次以降の流れや過年度比較まで読み進められます。

このページで分かること
  • 2025年度の申込者数は313人です。
  • 2025年度の最終合格倍率は62.60倍です。
  • 最終合格者数は5人です。
  • 倍率だけでなく、一次・二次以降の推移まで確認することで、試験の流れを把握しやすくなります。

倍率・実施状況衆議院事務局職員採用試験(大卒)の倍率はどれくらい?

申込者数(2025)313
第1次試験受験者数(2025)未公表
最終合格者数(2025)5
最終合格倍率(2025)62.60

2025年度の衆議院事務局職員採用試験(大卒)の倍率は0.0倍でした。申込者数は313人で、5人が最終合格し、合格率は1.6%となりました。

前年の2024年と比べると、申込者数は76人(32.07%)増加し、最終合格者数は1人(25%)増加しました。

過去4年の倍率は0.00倍(2025年)〜55.50倍(2022年)の間で推移しています。また、最終合格率は1.12%(2023年)〜1.69%(2024年)の間で推移しています。

女性の申込者数は120人で、前年の2024年と比べると28人(30.43%)増加し、最終合格者数は1人で、前年と比べて0人(0%)増加しました。

申込者数全体に占める女性の割合は38.34%で、前年から0.48ポイント減少しました。最終合格者に占める女性の割合は20%で、前年から5ポイント減少しました。

過去10年間における申込者数、第1次試験受験者数、最終合格者数、倍率の推移は次のとおりです。

年度 申込者数 第1次
受験者数
最終
合格者数
倍率
2025 313
( 120 )
非公表 5
( 1 )
※62.60
( ※120.00 )
2024 237
( 92 )
非公表 4
( 1 )
※59.25
( ※92.00 )
2023 179
( 77 )
非公表 2
( 1 )
※89.50
( ※77.00 )
2022 172
( 62 )
111 2
( 2 )
55.50
( ※31.00 )
2021 165
( 65 )
101 2 50.50
( – )
2020 303
( 111 )
158 2
( 2 )
79.00
( ※55.50 )
2019 247
( 98 )
176 2
( 1 )
88.00
( ※98.00 )
2018 325
( 111 )
218 2
( 1 )
109.00
( ※111.00 )
2017 265
( 83 )
170 2
( 1 )
85.00
( ※83.00 )
2016 324
( 124 )
276 1 276.00
( – )

※ ()内は女性を内数で表します。
※ ※は申込者数/最終合格者数

出典:試験情報|国家公務員試験採用情報NAVI

第1次試験第1次試験の実施状況|受験者数・合格者数・倍率

申込者数(2025)313
第1次試験受験者数(2025)未公表
第1次試験合格者数(2025)64
第1次試験倍率(2025)0.00

次に第1次試験の実施状況をご紹介します。2025年度の衆議院事務局職員採用試験(大卒)の第1次試験の倍率は0.00倍でした。

申込者数313人に対して受験者数は未公表人で、64人が合格しました。第1次試験の出席率(申込者 ⇒ 受験者)は0.00%、合格率は0.00%となりました。

出席率について見てみると、過去4年の出席率は0.00%(2025年)〜64.53%(2022年)の間で推移しています。

過去4年の第1次試験の倍率は0.00倍(2025年)〜2.78倍(2022年)の間で推移しています。また、第1次試験の合格率は0.00%(2025年)〜36.04%(2022年)の間で推移しています。

女性の第1次試験受験者は0人で、前年の2024年と比べると0人(0%)増加し、女性の出席率は0.00%で、前年から0ポイント増加しました。第1次試験合格者数は0人で、前年と比べて0人(0%)増加しました。

第1次試験受験者数全体に占める女性の割合は0%で、前年から0ポイント増加しました。第1次試験合格者に占める女性の割合は0%で、前年から0ポイント増加しました。

過去10年間における申込者数、第1次試験受験者数、第1次試験合格者数、倍率の推移は次のとおりです。

年度 申込者数 第1次
受験者数
第1次
合格者数
倍率
2025 313
( 120 )
非公表 64 ※4.89
( – )
2024 237
( 92 )
非公表 52 ※4.56
( – )
2023 179
( 77 )
非公表 51 ※3.51
( – )
2022 172
( 62 )
111 40 2.78
( – )
2021 165
( 65 )
101 33 3.06
( – )
2020 303
( 111 )
158 53 2.98
( – )
2019 247
( 98 )
176 74 2.38
( – )
2018 325
( 111 )
218 70 3.11
( – )
2017 265
( 83 )
170 60 2.83
( – )
2016 324
( 124 )
276 82 3.37
( – )

※ ()内は女性を内数で表します。
※ ※は第1次試験合格者数/最終合格者数

出典:試験情報|国家公務員試験採用情報NAVI

第2次試験第2次試験以降|最終合格者数と倍率

第1次試験合格者数(2025)64
第2次試験受験者数(2025)未公表
最終合格者数(2025)5
第2次試験倍率(2025)0.00

次に第2次試験の実施状況をご紹介します。2025年度の衆議院事務局職員採用試験(大卒)の第2次試験の倍率は0.00倍でした。

第1次試験合格者64人に対して、第2次試験受験者は未公表人、うち5人が最終合格しました。第2次試験の出席率(第1次合格者 ⇒ 受験者)は0.00%、合格率は0.00%となりました。

出席率について見てみると、過去4年の出席率は70.00%(2022年)〜70.00%(2022年)の間で推移しています。

過去4年の第2次試験の倍率は0.00倍(2025年)〜14.00倍(2022年)の間で推移しています。また、第2次試験の合格率は0.00%(2025年)〜7.14%(2022年)の間で推移しています。

女性の第2次試験受験者は0人で、前年の2024年と比べると0人(0%)増加し、女性の出席率は0.00%で、前年から0ポイント増加しました。第2次試験合格者数は1人で、前年と比べて0人(0%)増加しました。

第2次試験受験者数全体に占める女性の割合は0%で、前年から0ポイント増加しました。第2次試験合格者に占める女性の割合は20%で、前年から5ポイント減少しました。

過去10年間における第1次試験合格者数、第2次試験受験者数、最終合格者数、倍率の推移は次のとおりです。

年度 第1次
合格者数
第2次
受験者数
最終
合格者数
倍率
2025 64 非公表 5
( 1 )
※12.80
( ※0.00 )
2024 52 非公表 4
( 1 )
※13.00
( ※0.00 )
2023 51 非公表 2
( 1 )
※25.50
( ※0.00 )
2022 40 28 2
( 2 )
14.00
( ※0.00 )
2021 33 25 2 12.50
( – )
2020 53 27 2
( 2 )
13.50
( ※0.00 )
2019 74 52 2
( 1 )
26.00
( ※0.00 )
2018 70 51 2
( 1 )
25.50
( ※0.00 )
2017 60 47 2
( 1 )
23.50
( ※0.00 )
2016 82 63 1 63.00
( – )

※ ()内は女性を内数で表します。
※ ※は第1次試験合格者数/最終合格者数

出典:試験情報|国家公務員試験採用情報NAVI

まとめ倍率だけでなく関連データも確認

2025年度の衆議院事務局職員採用試験(大卒)は、申込者数313人、最終合格倍率(2025)が62.60倍でした。最終合格者数は5人で、現時点で未公表の項目がある場合は、今後の公表状況もあわせて確認したいところです。

倍率だけでは試験の難易度は判断しにくいため、ボーダー・平均点、得点計算ツール、自己採点まとめと一緒に見ることで、どのくらいの水準か見えてきます。

KomuInfoでは毎年の実施状況を追って更新しているので、過去年度の推移や関連データもあわせて確認してみてください。

まとめ過去の倍率・試験実施状況まとめ

国家総合職の試験実施状況
院卒区分
行政 人間科学 デジタル 工学
数理科学・物理・地球科学 化学・生物・薬学 農業科学・水産 農業農村工学
森林・自然環境 全合計(法務除く) 法務
大卒程度
政治・国際 法律 経済 人間科学
デジタル 工学 数理科学・物理・地球科学 化学・生物・薬学
農業科学・水産 農業農村工学 森林・自然環境 全合計(教養除く)
教養
国家一般職の試験実施状況
大卒行政区分
北海道 東北 関東甲信越 東海北陸
近畿 中国 四国 九州
沖縄 全地域合計
大卒技術区分
デジタル・電気・電子 機械 土木 建築
物理 化学 農学 農業農村工学
林学
高卒事務系区分
北海道 東北 関東甲信越 東海北陸
近畿 中国 四国 九州
沖縄 全地域合計
高卒技術系区分
北海道 東北 関東甲信越 東海北陸
近畿 中国 四国 九州
沖縄 全地域合計 全合計(事務系含む)
農業土木 林業
国家専門職の試験実施状況
大卒程度
皇宮護衛官 矯正心理A 矯正心理B 法務教官A
法務教官B 法務教官A(社会人) 法務教官B(社会人) 保護観察官
財務専門官 国税専門官 国税専門官A 国税専門官B
食品衛生監視員 労働基準監督官A 労働基準監督官B 航空管制官
海上保安官
高卒程度
皇宮護衛官 入国警備官 入国警備官(社会人) 入国警備官(計)
気象大学校学生 海上保安大学校学生 海上保安学校学生(一般課程) 海上保安学校学生(旧:船舶運航システム課程)
海上保安学校学生(航空課程) 海上保安学校学生(旧:情報システム課程) 海上保安学校学生(管制課程) 海上保安学校学生(海洋科学課程)
海上保安学校学生(合計) 海上保安学校学生(一般課程(特別)) 海上保安学校学生(旧:船舶運航システム課程(特別)) 航空保安大学校学生(航空情報科)
航空保安大学校学生(航空電子科) 航空保安大学校学生(合計)
税務職員
北海道 東北 関東甲信越 東海北陸
近畿 中国 四国 九州
沖縄 合計

まとめ過去のボーダー情報まとめ

国家専門職のボーダー情報
大卒程度
皇宮護衛官 矯正心理A 矯正心理B 法務教官A
法務教官B 法務教官A(社会人) 法務教官B(社会人) 保護観察官
財務専門官 国税専門官 国税専門官A 国税専門官B
食品衛生監視員 労働基準監督官A 労働基準監督官B 航空管制官
海上保安官
高卒程度
税務職員
北海道 東北 関東甲信越 東海北陸
近畿 中国 四国 九州
沖縄

まとめ得点計算・合否判定ツールまとめ

衆議院事務局職員採用試験(高卒)2025年度

衆議院事務局職員採用試験(高卒)は最新年度の倍率と実施状況を確認できる試験データです

2025年度の申込者数は677人、最終合格倍率は39.82倍です。最終合格者数は17人で、まずは今年度の受験規模を確認し、そのうえで過年度の推移まで追えるようにまとめています。

最終合格倍率(2025)39.82倍
申込者数(2025)677人
最終合格者数(2025)17人
出典人事院等

知りたいデータから読む

まずは今年度の申込者数と倍率を確認し、必要に応じて一次・二次以降の流れや過年度比較まで読み進められます。

このページで分かること
  • 2025年度の申込者数は677人です。
  • 2025年度の最終合格倍率は39.82倍です。
  • 最終合格者数は17人です。
  • 倍率だけでなく、一次・二次以降の推移まで確認することで、試験の流れを把握しやすくなります。

倍率・実施状況衆議院事務局職員採用試験(高卒)の倍率はどれくらい?

申込者数(2025)677
第1次試験受験者数(2025)未公表
最終合格者数(2025)17
最終合格倍率(2025)39.82

2025年度の衆議院事務局職員採用試験(高卒)の倍率は0.0倍でした。申込者数は677人で、17人が最終合格し、合格率は2.51%となりました。

前年の2024年と比べると、申込者数は208人(23.5%)減少し、最終合格者数は4人(30.77%)増加しました。

過去4年の倍率は0.00倍(2025年)〜0.00倍(2025年)の間で推移しています。また、最終合格率は1.47%(2024年)〜3.54%(2024年)の間で推移しています。

女性の申込者数は287人で、前年の2024年と比べると119人(29.31%)減少し、最終合格者数は9人で、前年と比べて3人(50%)増加しました。

申込者数全体に占める女性の割合は42.39%で、前年から3.49ポイント減少しました。最終合格者に占める女性の割合は52.94%で、前年から6.79ポイント増加しました。

過去10年間における申込者数、第1次試験受験者数、最終合格者数、倍率の推移は次のとおりです。

年度 申込者数 第1次
受験者数
最終
合格者数
倍率
2025 677
( 287 )
非公表 17
( 9 )
※39.82
( ※31.89 )
2024 885
( 406 )
非公表 13
( 6 )
※68.08
( ※67.67 )
2024 424
( 175 )
非公表 15
( 8 )
※28.27
( ※21.88 )
2024 502
( 215 )
非公表 16
( 6 )
※31.38
( ※35.83 )
2023 623
( 270 )
非公表 12
( 6 )
※51.92
( ※45.00 )
2023 705
( 322 )
非公表 10
( 6 )
※70.50
( ※53.67 )
2022 820
( 384 )
653 8
( 6 )
81.63
( ※64.00 )
2022 543
( 252 )
404 14
( 6 )
28.86
( ※42.00 )
2021 942
( 400 )
766 9
( 7 )
85.11
( ※57.14 )
2021 445
( 196 )
314 14
( 6 )
22.43
( ※32.67 )

※ ()内は女性を内数で表します。
※ ※は申込者数/最終合格者数

出典:試験情報|国家公務員試験採用情報NAVI

第1次試験第1次試験の実施状況|受験者数・合格者数・倍率

申込者数(2025)677
第1次試験受験者数(2025)未公表
第1次試験合格者数(2025)62
第1次試験倍率(2025)0.00

次に第1次試験の実施状況をご紹介します。2025年度の衆議院事務局職員採用試験(高卒)の第1次試験の倍率は0.00倍でした。

申込者数677人に対して受験者数は未公表人で、62人が合格しました。第1次試験の出席率(申込者 ⇒ 受験者)は0.00%、合格率は0.00%となりました。

出席率について見てみると、過去4年の出席率は0.00%(2025年)〜0.00%(2025年)の間で推移しています。

過去4年の第1次試験の倍率は0.00倍(2025年)〜0.00倍(2025年)の間で推移しています。また、第1次試験の合格率は0.00%(2025年)〜0.00%(2025年)の間で推移しています。

女性の第1次試験受験者は0人で、前年の2024年と比べると0人(0%)増加し、女性の出席率は0.00%で、前年から0ポイント増加しました。第1次試験合格者数は0人で、前年と比べて0人(0%)増加しました。

第1次試験受験者数全体に占める女性の割合は0%で、前年から0ポイント増加しました。第1次試験合格者に占める女性の割合は0%で、前年から0ポイント増加しました。

過去10年間における申込者数、第1次試験受験者数、第1次試験合格者数、倍率の推移は次のとおりです。

年度 申込者数 第1次
受験者数
第1次
合格者数
倍率
2025 677
( 287 )
非公表 62 ※10.92
( – )
2024 885
( 406 )
非公表 66 ※13.41
( – )
2024 424
( 175 )
非公表 131 ※3.24
( – )
2024 502
( 215 )
非公表 151 ※3.32
( – )
2023 623
( 270 )
非公表 157 ※3.97
( – )
2023 705
( 322 )
非公表 68 ※10.37
( – )
2022 820
( 384 )
653 58 11.26
( – )
2022 543
( 252 )
404 199 2.03
( – )
2021 942
( 400 )
766 62 12.35
( – )
2021 445
( 196 )
314 123 2.55
( – )

※ ()内は女性を内数で表します。
※ ※は第1次試験合格者数/最終合格者数

出典:試験情報|国家公務員試験採用情報NAVI

第2次試験第2次試験以降|最終合格者数と倍率

第1次試験合格者数(2025)62
第2次試験受験者数(2025)未公表
最終合格者数(2025)17
第2次試験倍率(2025)0.00

次に第2次試験の実施状況をご紹介します。2025年度の衆議院事務局職員採用試験(高卒)の第2次試験の倍率は0.00倍でした。

第1次試験合格者62人に対して、第2次試験受験者は未公表人、うち17人が最終合格しました。第2次試験の出席率(第1次合格者 ⇒ 受験者)は0.00%、合格率は0.00%となりました。

出席率について見てみると、過去4年の出席率は0.00%(年)〜0.00%(年)の間で推移しています。

過去4年の第2次試験の倍率は0.00倍(2025年)〜0.00倍(2025年)の間で推移しています。また、第2次試験の合格率は0.00%(2025年)〜0.00%(2025年)の間で推移しています。

女性の第2次試験受験者は0人で、前年の2024年と比べると0人(0%)増加し、女性の出席率は0.00%で、前年から0ポイント増加しました。第2次試験合格者数は9人で、前年と比べて3人(50%)増加しました。

第2次試験受験者数全体に占める女性の割合は0%で、前年から0ポイント増加しました。第2次試験合格者に占める女性の割合は52.94%で、前年から6.79ポイント増加しました。

過去10年間における第1次試験合格者数、第2次試験受験者数、最終合格者数、倍率の推移は次のとおりです。

年度 第1次
合格者数
第2次
受験者数
最終
合格者数
倍率
2025 62 非公表 17
( 9 )
※3.65
( ※0.00 )
2024 66 非公表 13
( 6 )
※5.08
( ※0.00 )
2024 131 非公表 15
( 8 )
※8.73
( ※0.00 )
2024 151 非公表 16
( 6 )
※9.44
( ※0.00 )
2023 157 非公表 12
( 6 )
※13.08
( ※0.00 )
2023 68 非公表 10
( 6 )
※6.80
( ※0.00 )
2022 58 51 8
( 6 )
6.38
( ※0.00 )
2022 199 166 14
( 6 )
11.86
( ※0.00 )
2021 62 60 9
( 7 )
6.67
( ※0.00 )
2021 123 112 14
( 6 )
8.00
( ※0.00 )

※ ()内は女性を内数で表します。
※ ※は第1次試験合格者数/最終合格者数

出典:試験情報|国家公務員試験採用情報NAVI

まとめ倍率だけでなく関連データも確認

2025年度の衆議院事務局職員採用試験(高卒)は、申込者数677人、最終合格倍率(2025)が39.82倍でした。最終合格者数は17人で、現時点で未公表の項目がある場合は、今後の公表状況もあわせて確認したいところです。

倍率だけでは試験の難易度は判断しにくいため、ボーダー・平均点、得点計算ツール、自己採点まとめと一緒に見ることで、どのくらいの水準か見えてきます。

KomuInfoでは毎年の実施状況を追って更新しているので、過去年度の推移や関連データもあわせて確認してみてください。

まとめ過去の倍率・試験実施状況まとめ

国家総合職の試験実施状況
院卒区分
行政 人間科学 デジタル 工学
数理科学・物理・地球科学 化学・生物・薬学 農業科学・水産 農業農村工学
森林・自然環境 全合計(法務除く) 法務
大卒程度
政治・国際 法律 経済 人間科学
デジタル 工学 数理科学・物理・地球科学 化学・生物・薬学
農業科学・水産 農業農村工学 森林・自然環境 全合計(教養除く)
教養
国家一般職の試験実施状況
大卒行政区分
北海道 東北 関東甲信越 東海北陸
近畿 中国 四国 九州
沖縄 全地域合計
大卒技術区分
デジタル・電気・電子 機械 土木 建築
物理 化学 農学 農業農村工学
林学
高卒事務系区分
北海道 東北 関東甲信越 東海北陸
近畿 中国 四国 九州
沖縄 全地域合計
高卒技術系区分
北海道 東北 関東甲信越 東海北陸
近畿 中国 四国 九州
沖縄 全地域合計 全合計(事務系含む)
農業土木 林業
国家専門職の試験実施状況
大卒程度
皇宮護衛官 矯正心理A 矯正心理B 法務教官A
法務教官B 法務教官A(社会人) 法務教官B(社会人) 保護観察官
財務専門官 国税専門官 国税専門官A 国税専門官B
食品衛生監視員 労働基準監督官A 労働基準監督官B 航空管制官
海上保安官
高卒程度
皇宮護衛官 入国警備官 入国警備官(社会人) 入国警備官(計)
気象大学校学生 海上保安大学校学生 海上保安学校学生(一般課程) 海上保安学校学生(旧:船舶運航システム課程)
海上保安学校学生(航空課程) 海上保安学校学生(旧:情報システム課程) 海上保安学校学生(管制課程) 海上保安学校学生(海洋科学課程)
海上保安学校学生(合計) 海上保安学校学生(一般課程(特別)) 海上保安学校学生(旧:船舶運航システム課程(特別)) 航空保安大学校学生(航空情報科)
航空保安大学校学生(航空電子科) 航空保安大学校学生(合計)
税務職員
北海道 東北 関東甲信越 東海北陸
近畿 中国 四国 九州
沖縄 合計

まとめ過去のボーダー情報まとめ

国家専門職のボーダー情報
大卒程度
皇宮護衛官 矯正心理A 矯正心理B 法務教官A
法務教官B 法務教官A(社会人) 法務教官B(社会人) 保護観察官
財務専門官 国税専門官 国税専門官A 国税専門官B
食品衛生監視員 労働基準監督官A 労働基準監督官B 航空管制官
海上保安官
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まとめ得点計算・合否判定ツールまとめ

衆議院事務局職員採用試験2025年度

衆議院事務局職員採用試験は最新年度の倍率と実施状況を確認できる試験データです

2025年度の申込者数は205人、最終合格倍率は29.29倍です。最終合格者数は7人で、まずは今年度の受験規模を確認し、そのうえで過年度の推移まで追えるようにまとめています。

最終合格倍率(2025)29.29倍
申込者数(2025)205人
最終合格者数(2025)7人
出典人事院等

知りたいデータから読む

まずは今年度の申込者数と倍率を確認し、必要に応じて一次・二次以降の流れや過年度比較まで読み進められます。

このページで分かること
  • 2025年度の申込者数は205人です。
  • 2025年度の最終合格倍率は29.29倍です。
  • 最終合格者数は7人です。
  • 倍率だけでなく、一次・二次以降の推移まで確認することで、試験の流れを把握しやすくなります。

倍率・実施状況衆議院事務局職員採用試験の倍率はどれくらい?

申込者数(2025)205
第1次試験受験者数(2025)未公表
最終合格者数(2025)7
最終合格倍率(2025)29.29

2025年度の衆議院事務局職員採用試験の倍率は0.0倍でした。申込者数は205人で、7人が最終合格し、合格率は3.41%となりました。

前年の2024年と比べると、申込者数は119人(36.73%)減少し、最終合格者数は2人(40%)増加しました。

過去4年の倍率は0.00倍(2025年)〜58.80倍(2022年)の間で推移しています。また、最終合格率は1.23%(2022年)〜3.41%(2025年)の間で推移しています。

女性の申込者数は36人で、前年の2024年と比べると0人(0%)増加し、最終合格者数は2人で、前年と比べて1人(100%)増加しました。

申込者数全体に占める女性の割合は17.56%で、前年から6.45ポイント増加しました。最終合格者に占める女性の割合は28.57%で、前年から8.57ポイント増加しました。

過去10年間における申込者数、第1次試験受験者数、最終合格者数、倍率の推移は次のとおりです。

年度 申込者数 第1次
受験者数
最終
合格者数
倍率
2025 205
( 36 )
非公表 7
( 2 )
※29.29
( ※18.00 )
2024 324
( 36 )
非公表 5
( 1 )
※64.80
( ※36.00 )
2023 371
( 59 )
非公表 6
( 1 )
※61.83
( ※59.00 )
2022 405
( 61 )
294 5
( 1 )
58.80
( ※61.00 )
2021 451
( 49 )
321 1 321.00
( – )
2020 448
( 72 )
369 7
( 1 )
52.71
( ※72.00 )
2019 214
( 44 )
172 7
( 1 )
24.57
( ※44.00 )
2018 698
( 88 )
555 7 79.29
( – )
2017 913
( 124 )
677 7
( 1 )
96.71
( ※124.00 )
2016 996
( 122 )
734 8
( 1 )
91.75
( ※122.00 )

※ ()内は女性を内数で表します。
※ ※は申込者数/最終合格者数

出典:試験情報|国家公務員試験採用情報NAVI

第1次試験第1次試験の実施状況|受験者数・合格者数・倍率

申込者数(2025)205
第1次試験受験者数(2025)未公表
第1次試験合格者数(2025)55
第1次試験倍率(2025)0.00

次に第1次試験の実施状況をご紹介します。2025年度の衆議院事務局職員採用試験の第1次試験の倍率は0.00倍でした。

申込者数205人に対して受験者数は未公表人で、55人が合格しました。第1次試験の出席率(申込者 ⇒ 受験者)は0.00%、合格率は0.00%となりました。

出席率について見てみると、過去4年の出席率は0.00%(2025年)〜72.59%(2022年)の間で推移しています。

過去4年の第1次試験の倍率は0.00倍(2025年)〜6.13倍(2022年)の間で推移しています。また、第1次試験の合格率は0.00%(2025年)〜16.33%(2022年)の間で推移しています。

女性の第1次試験受験者は0人で、前年の2024年と比べると0人(0%)増加し、女性の出席率は0.00%で、前年から0ポイント増加しました。第1次試験合格者数は0人で、前年と比べて0人(0%)増加しました。

第1次試験受験者数全体に占める女性の割合は0%で、前年から0ポイント増加しました。第1次試験合格者に占める女性の割合は0%で、前年から0ポイント増加しました。

過去10年間における申込者数、第1次試験受験者数、第1次試験合格者数、倍率の推移は次のとおりです。

年度 申込者数 第1次
受験者数
第1次
合格者数
倍率
2025 205
( 36 )
非公表 55 ※3.73
( – )
2024 324
( 36 )
非公表 53 ※6.11
( – )
2023 371
( 59 )
非公表 52 ※7.13
( – )
2022 405
( 61 )
294 48 6.13
( – )
2021 451
( 49 )
321 53 6.06
( – )
2020 448
( 72 )
369 48 7.69
( – )
2019 214
( 44 )
172 58 2.97
( – )
2018 698
( 88 )
555 59 9.41
( – )
2017 913
( 124 )
677 73 9.27
( – )
2016 996
( 122 )
734 78 9.41
( – )

※ ()内は女性を内数で表します。
※ ※は第1次試験合格者数/最終合格者数

出典:試験情報|国家公務員試験採用情報NAVI

第2次試験第2次試験以降|最終合格者数と倍率

第1次試験合格者数(2025)55
第2次試験受験者数(2025)未公表
最終合格者数(2025)7
第2次試験倍率(2025)0.00

次に第2次試験の実施状況をご紹介します。2025年度の衆議院事務局職員採用試験の第2次試験の倍率は0.00倍でした。

第1次試験合格者55人に対して、第2次試験受験者は未公表人、うち7人が最終合格しました。第2次試験の出席率(第1次合格者 ⇒ 受験者)は0.00%、合格率は0.00%となりました。

出席率について見てみると、過去4年の出席率は77.08%(2022年)〜77.08%(2022年)の間で推移しています。

過去4年の第2次試験の倍率は0.00倍(2025年)〜7.40倍(2022年)の間で推移しています。また、第2次試験の合格率は0.00%(2025年)〜13.51%(2022年)の間で推移しています。

女性の第2次試験受験者は0人で、前年の2024年と比べると0人(0%)増加し、女性の出席率は0.00%で、前年から0ポイント増加しました。第2次試験合格者数は2人で、前年と比べて1人(100%)増加しました。

第2次試験受験者数全体に占める女性の割合は0%で、前年から0ポイント増加しました。第2次試験合格者に占める女性の割合は28.57%で、前年から8.57ポイント増加しました。

過去10年間における第1次試験合格者数、第2次試験受験者数、最終合格者数、倍率の推移は次のとおりです。

年度 第1次
合格者数
第2次
受験者数
最終
合格者数
倍率
2025 55 非公表 7
( 2 )
※7.86
( ※0.00 )
2024 53 非公表 5
( 1 )
※10.60
( ※0.00 )
2023 52 非公表 6
( 1 )
※8.67
( ※0.00 )
2022 48 37 5
( 1 )
7.40
( ※0.00 )
2021 53 51 1 51.00
( – )
2020 48 40 7
( 1 )
5.71
( ※0.00 )
2019 58 56 7
( 1 )
8.00
( ※0.00 )
2018 59 49 7 7.00
( – )
2017 73 65 7
( 1 )
9.29
( ※0.00 )
2016 78 71 8
( 1 )
8.88
( ※0.00 )

※ ()内は女性を内数で表します。
※ ※は第1次試験合格者数/最終合格者数

出典:試験情報|国家公務員試験採用情報NAVI

まとめ倍率だけでなく関連データも確認

2025年度の衆議院事務局職員採用試験は、申込者数205人、最終合格倍率(2025)が29.29倍でした。最終合格者数は7人で、現時点で未公表の項目がある場合は、今後の公表状況もあわせて確認したいところです。

倍率だけでは試験の難易度は判断しにくいため、ボーダー・平均点、得点計算ツール、自己採点まとめと一緒に見ることで、どのくらいの水準か見えてきます。

KomuInfoでは毎年の実施状況を追って更新しているので、過去年度の推移や関連データもあわせて確認してみてください。

まとめ過去の倍率・試験実施状況まとめ

国家総合職の試験実施状況
院卒区分
行政 人間科学 デジタル 工学
数理科学・物理・地球科学 化学・生物・薬学 農業科学・水産 農業農村工学
森林・自然環境 全合計(法務除く) 法務
大卒程度
政治・国際 法律 経済 人間科学
デジタル 工学 数理科学・物理・地球科学 化学・生物・薬学
農業科学・水産 農業農村工学 森林・自然環境 全合計(教養除く)
教養
国家一般職の試験実施状況
大卒行政区分
北海道 東北 関東甲信越 東海北陸
近畿 中国 四国 九州
沖縄 全地域合計
大卒技術区分
デジタル・電気・電子 機械 土木 建築
物理 化学 農学 農業農村工学
林学
高卒事務系区分
北海道 東北 関東甲信越 東海北陸
近畿 中国 四国 九州
沖縄 全地域合計
高卒技術系区分
北海道 東北 関東甲信越 東海北陸
近畿 中国 四国 九州
沖縄 全地域合計 全合計(事務系含む)
農業土木 林業
国家専門職の試験実施状況
大卒程度
皇宮護衛官 矯正心理A 矯正心理B 法務教官A
法務教官B 法務教官A(社会人) 法務教官B(社会人) 保護観察官
財務専門官 国税専門官 国税専門官A 国税専門官B
食品衛生監視員 労働基準監督官A 労働基準監督官B 航空管制官
海上保安官
高卒程度
皇宮護衛官 入国警備官 入国警備官(社会人) 入国警備官(計)
気象大学校学生 海上保安大学校学生 海上保安学校学生(一般課程) 海上保安学校学生(旧:船舶運航システム課程)
海上保安学校学生(航空課程) 海上保安学校学生(旧:情報システム課程) 海上保安学校学生(管制課程) 海上保安学校学生(海洋科学課程)
海上保安学校学生(合計) 海上保安学校学生(一般課程(特別)) 海上保安学校学生(旧:船舶運航システム課程(特別)) 航空保安大学校学生(航空情報科)
航空保安大学校学生(航空電子科) 航空保安大学校学生(合計)
税務職員
北海道 東北 関東甲信越 東海北陸
近畿 中国 四国 九州
沖縄 合計

まとめ過去のボーダー情報まとめ

国家専門職のボーダー情報
大卒程度
皇宮護衛官 矯正心理A 矯正心理B 法務教官A
法務教官B 法務教官A(社会人) 法務教官B(社会人) 保護観察官
財務専門官 国税専門官 国税専門官A 国税専門官B
食品衛生監視員 労働基準監督官A 労働基準監督官B 航空管制官
海上保安官
高卒程度
税務職員
北海道 東北 関東甲信越 東海北陸
近畿 中国 四国 九州
沖縄

まとめ得点計算・合否判定ツールまとめ

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