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【2018年】国立病院機構(事務系職員)の採用情報、平均年収、平均ボーナス、初任給、モデル給与

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◆国立病院機構(事務系職員)の年収をご紹介

国立病院機構の仕事、給料、採用に興味がある方に向けて様々な情報をご紹介

2017年度の国立病院機構(事務系職員)の年収は600万円です。

2017年度の国立病院機構(事務系職員)の平均年収は600万4000円、平均ボーナスは148万7000円でした。

年度別の年収・ボーナスは以下の通りです。

2017年 600.4万円(148.7万円)

2016年 601.5万円(149.0万円)

2015年 600.9万円(149.6万円)

2014年 614.2万円(151.6万円)

2013年 609.6万円(149.0万円)

※上記に加え、別途残業代が支給されます。

※()内はボーナスを内数で表します。

独立行政法人年収ランキング:78位(全87法人中)

準公務員を合わせた全公務員年収ランキングはこちら


都道府県庁の一般行政職の平均年収:601.2万円(平均年齢:43.3歳)
東京都特別区の一般行政職の平均年収:640.6万円(平均年齢:41.6歳)
日本全国にある1741市区町村の一般行政職の平均年収:555.1万円(平均年齢:41.6歳)
独立行政法人の事務系職員の平均年収:697.3万円(平均年齢:42.5歳)
国立大学法人の事務系職員の平均年収:580.0万円(平均年齢:42.9歳)

 

事務/技術系常勤職員総数・平均年齢

2017年 2117人・40.3歳

2016年 2116人・40.4歳

2015年 2163人・40.5歳

2014年 2276人・41.2歳

2013年 2284人・41.7歳

 

モデル給与

22歳 係員 290万3040円

35歳 係長 598万1688円

50歳 課長 930万96円

 

初任給

大卒 17万9200円

※2018年の実績です。

 

採用人数

2018年 36~40人(募集人数)

2017年 25人

2016年 32人

 

参考

https://www.hosp.go.jp/disclosure/cnt1-0_000407.html