【最新】家庭裁判所調査官補(総合職)採用試験実施状況まとめ(申込者数、合格者数、倍率、難易度)

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家庭裁判所調査官補2024年度

家庭裁判所調査官補は最新年度の倍率と実施状況を確認できる試験データです

2024年度の申込者数は146人、最終合格倍率は6.58倍です。最終合格者数は19人で、まずは今年度の受験規模を確認し、そのうえで過年度の推移まで追えるようにまとめています。

最終合格倍率(2024)6.58倍
申込者数(2024)146人
最終合格者数(2024)19人
出典人事院等

知りたいデータから読む

まずは今年度の申込者数と倍率を確認し、必要に応じて一次・二次以降の流れや過年度比較まで読み進められます。

このページで分かること
  • 2024年度の申込者数は146人です。
  • 2024年度の最終合格倍率は6.58倍です。
  • 最終合格者数は19人です。
  • 倍率だけでなく、一次・二次以降の推移まで確認することで、試験の流れを把握しやすくなります。

倍率・実施状況家庭裁判所調査官補の倍率はどれくらい?

申込者数(2024)146
第1次試験受験者数(2024)125
最終合格者数(2024)19
最終合格倍率(2024)6.58

2024年度の家庭裁判所調査官補の倍率は6.6倍でした。申込者数は146人で、19人が最終合格し、合格率は13.01%となりました。

前年の2023年と比べると、申込者数は13人(9.77%)増加し、最終合格者数は5人(35.71%)増加しました。

過去4年の倍率は6.58倍(2024年)〜8.92倍(2022年)の間で推移しています。また、最終合格率は10%(2022年)〜13.01%(2024年)の間で推移しています。

女性の申込者数は95人で、前年の2023年と比べると3人(3.26%)増加し、最終合格者数は13人で、前年と比べて0人(0%)増加しました。

申込者数全体に占める女性の割合は65.07%で、前年から4.1ポイント減少しました。最終合格者に占める女性の割合は68.42%で、前年から24.44ポイント減少しました。

過去7年間における申込者数、第1次試験受験者数、最終合格者数、倍率の推移は次のとおりです。

年度 申込者数 第1次
受験者数
最終
合格者数
倍率
2024 146
( 95 )
125
( 85 )
19
( 13 )
6.58
( 6.54 )
2023 133
( 92 )
117
( 83 )
14
( 13 )
8.36
( 6.38 )
2022 130
( 91 )
116
( 81 )
13
( 10 )
8.92
( 8.10 )
2021 125
( 78 )
96
( 61 )
14
( 11 )
6.86
( 5.55 )
2020 197
( 126 )
151
( 97 )
16
( 14 )
9.44
( 6.93 )
2019 141
( 82 )
110
( 67 )
16
( 9 )
6.88
( 7.44 )
2018 137
( 82 )
110
( 68 )
15
( 11 )
7.33
( 6.18 )

※ ()内は女性を内数で表します。
※ ※は申込者数/最終合格者数

出典:試験情報|国家公務員試験採用情報NAVI

第1次試験第1次試験の実施状況|受験者数・合格者数・倍率

申込者数(2024)146
第1次試験受験者数(2024)125
第1次試験合格者数(2024)66
第1次試験倍率(2024)1.89

次に第1次試験の実施状況をご紹介します。2024年度の家庭裁判所調査官補の第1次試験の倍率は1.89倍でした。

申込者数146人に対して受験者数は125人で、66人が合格しました。第1次試験の出席率(申込者 ⇒ 受験者)は85.62%、合格率は52.80%となりました。

出席率について見てみると、過去4年の出席率は76.80%(2021年)〜89.23%(2022年)の間で推移しています。

過去4年の第1次試験の倍率は1.89倍(2024年)〜2.00倍(2022年)の間で推移しています。また、第1次試験の合格率は50.00%(2022年)〜52.80%(2024年)の間で推移しています。

女性の第1次試験受験者は85人で、前年の2023年と比べると2人(2.41%)増加し、女性の出席率は89.47%で、前年から0.75ポイント減少しました。第1次試験合格者数は46人で、前年と比べて4人(9.52%)増加しました。

第1次試験受験者数全体に占める女性の割合は68%で、前年から2.94ポイント減少しました。第1次試験合格者に占める女性の割合は69.7%で、前年から1.49ポイント減少しました。

過去7年間における申込者数、第1次試験受験者数、第1次試験合格者数、倍率の推移は次のとおりです。

年度 申込者数 第1次
受験者数
第1次
合格者数
倍率
2024 146
( 95 )
125
( 85 )
66
( 46 )
1.89
( 1.85 )
2023 133
( 92 )
117
( 83 )
59
( 42 )
1.98
( 1.98 )
2022 130
( 91 )
116
( 81 )
58
( 37 )
2.00
( 2.19 )
2021 125
( 78 )
96
( 61 )
49
( 27 )
1.96
( 2.26 )
2020 197
( 126 )
151
( 97 )
63
( 34 )
2.40
( 2.85 )
2019 141
( 82 )
110
( 67 )
52
( 31 )
2.12
( 2.16 )
2018 137
( 82 )
110
( 68 )
68
( 40 )
1.62
( 1.70 )

※ ()内は女性を内数で表します。
※ ※は第1次試験合格者数/最終合格者数

出典:試験情報|国家公務員試験採用情報NAVI

第2次試験第2次試験以降|最終合格者数と倍率

第1次試験合格者数(2024)66
第2次試験受験者数(2024)54
最終合格者数(2024)19
第2次試験倍率(2024)2.84

次に第2次試験の実施状況をご紹介します。2024年度の家庭裁判所調査官補の第2次試験の倍率は2.84倍でした。

第1次試験合格者66人に対して、第2次試験受験者は54人、うち19人が最終合格しました。第2次試験の出席率(第1次合格者 ⇒ 受験者)は81.82%、合格率は35.19%となりました。

出席率について見てみると、過去4年の出席率は81.82%(2024年)〜93.88%(2021年)の間で推移しています。

過去4年の第2次試験の倍率は2.84倍(2024年)〜3.93倍(2023年)の間で推移しています。また、第2次試験の合格率は25.45%(2023年)〜35.19%(2024年)の間で推移しています。

女性の第2次試験受験者は36人で、前年の2023年と比べると3人(7.69%)減少し、女性の出席率は78.26%で、前年から14.6ポイント減少しました。第2次試験合格者数は13人で、前年と比べて0人(0%)増加しました。

第2次試験受験者数全体に占める女性の割合は66.67%で、前年から4.24ポイント減少しました。第2次試験合格者に占める女性の割合は68.42%で、前年から24.44ポイント減少しました。

過去7年間における第1次試験合格者数、第2次試験受験者数、最終合格者数、倍率の推移は次のとおりです。

年度 第1次
合格者数
第2次
受験者数
最終
合格者数
倍率
2024 66
( 46 )
54
( 36 )
19
( 13 )
2.84
( 2.77 )
2023 59
( 42 )
55
( 39 )
14
( 13 )
3.93
( 3.00 )
2022 58
( 37 )
51
( 31 )
13
( 10 )
3.92
( 3.10 )
2021 49
( 27 )
46
( 26 )
14
( 11 )
3.29
( 2.36 )
2020 63
( 34 )
42
( 23 )
16
( 14 )
2.63
( 1.64 )
2019 52
( 31 )
49
( 29 )
16
( 9 )
3.06
( 3.22 )
2018 68
( 40 )
66
( 38 )
15
( 11 )
4.40
( 3.45 )

※ ()内は女性を内数で表します。
※ ※は第1次試験合格者数/最終合格者数

出典:試験情報|国家公務員試験採用情報NAVI

まとめ倍率だけでなく関連データも確認

2024年度の家庭裁判所調査官補は、申込者数146人、最終合格倍率(2024)が6.58倍でした。最終合格者数は19人で、現時点で未公表の項目がある場合は、今後の公表状況もあわせて確認したいところです。

倍率だけでは試験の難易度は判断しにくいため、ボーダー・平均点、得点計算ツール、自己採点まとめと一緒に見ることで、どのくらいの水準か見えてきます。

KomuInfoでは毎年の実施状況を追って更新しているので、過去年度の推移や関連データもあわせて確認してみてください。

まとめ過去の倍率・試験実施状況まとめ

国家総合職の試験実施状況
院卒区分
行政 人間科学 デジタル 工学
数理科学・物理・地球科学 化学・生物・薬学 農業科学・水産 農業農村工学
森林・自然環境 全合計(法務除く) 法務
大卒程度
政治・国際 法律 経済 人間科学
デジタル 工学 数理科学・物理・地球科学 化学・生物・薬学
農業科学・水産 農業農村工学 森林・自然環境 全合計(教養除く)
教養
国家一般職の試験実施状況
大卒行政区分
北海道 東北 関東甲信越 東海北陸
近畿 中国 四国 九州
沖縄 全地域合計
大卒技術区分
デジタル・電気・電子 機械 土木 建築
物理 化学 農学 農業農村工学
林学
高卒事務系区分
北海道 東北 関東甲信越 東海北陸
近畿 中国 四国 九州
沖縄 全地域合計
高卒技術系区分
北海道 東北 関東甲信越 東海北陸
近畿 中国 四国 九州
沖縄 全地域合計 全合計(事務系含む)
農業土木 林業
国家専門職の試験実施状況
大卒程度
皇宮護衛官 矯正心理A 矯正心理B 法務教官A
法務教官B 法務教官A(社会人) 法務教官B(社会人) 保護観察官
財務専門官 国税専門官 国税専門官A 国税専門官B
食品衛生監視員 労働基準監督官A 労働基準監督官B 航空管制官
海上保安官
高卒程度
皇宮護衛官 入国警備官 入国警備官(社会人) 入国警備官(計)
気象大学校学生 海上保安大学校学生 海上保安学校学生(一般課程) 海上保安学校学生(旧:船舶運航システム課程)
海上保安学校学生(航空課程) 海上保安学校学生(旧:情報システム課程) 海上保安学校学生(管制課程) 海上保安学校学生(海洋科学課程)
海上保安学校学生(合計) 海上保安学校学生(一般課程(特別)) 海上保安学校学生(旧:船舶運航システム課程(特別)) 航空保安大学校学生(航空情報科)
航空保安大学校学生(航空電子科) 航空保安大学校学生(合計)
税務職員
北海道 東北 関東甲信越 東海北陸
近畿 中国 四国 九州
沖縄 合計

まとめ過去のボーダー情報まとめ

国家専門職のボーダー情報
大卒程度
皇宮護衛官 矯正心理A 矯正心理B 法務教官A
法務教官B 法務教官A(社会人) 法務教官B(社会人) 保護観察官
財務専門官 国税専門官 国税専門官A 国税専門官B
食品衛生監視員 労働基準監督官A 労働基準監督官B 航空管制官
海上保安官
高卒程度
税務職員
北海道 東北 関東甲信越 東海北陸
近畿 中国 四国 九州
沖縄

まとめ得点計算・合否判定ツールまとめ

家庭裁判所調査官補2024年度

家庭裁判所調査官補は最新年度の倍率と実施状況を確認できる試験データです

2024年度の申込者数は554人、最終合格倍率は7.67倍です。最終合格者数は58人で、まずは今年度の受験規模を確認し、そのうえで過年度の推移まで追えるようにまとめています。

最終合格倍率(2024)7.67倍
申込者数(2024)554人
最終合格者数(2024)58人
出典人事院等

知りたいデータから読む

まずは今年度の申込者数と倍率を確認し、必要に応じて一次・二次以降の流れや過年度比較まで読み進められます。

このページで分かること
  • 2024年度の申込者数は554人です。
  • 2024年度の最終合格倍率は7.67倍です。
  • 最終合格者数は58人です。
  • 倍率だけでなく、一次・二次以降の推移まで確認することで、試験の流れを把握しやすくなります。

倍率・実施状況家庭裁判所調査官補の倍率はどれくらい?

申込者数(2024)554
第1次試験受験者数(2024)445
最終合格者数(2024)58
最終合格倍率(2024)7.67

2024年度の家庭裁判所調査官補の倍率は7.7倍でした。申込者数は554人で、58人が最終合格し、合格率は10.47%となりました。

前年の2023年と比べると、申込者数は7人(1.25%)減少し、最終合格者数は3人(4.92%)減少しました。

過去4年の倍率は7.44倍(2023年)〜8.23倍(2021年)の間で推移しています。また、最終合格率は10.18%(2021年)〜10.87%(2023年)の間で推移しています。

女性の申込者数は385人で、前年の2023年と比べると20人(5.48%)増加し、最終合格者数は50人で、前年と比べて0人(0%)増加しました。

申込者数全体に占める女性の割合は69.49%で、前年から4.43ポイント増加しました。最終合格者に占める女性の割合は86.21%で、前年から4.24ポイント増加しました。

過去7年間における申込者数、第1次試験受験者数、最終合格者数、倍率の推移は次のとおりです。

年度 申込者数 第1次
受験者数
最終
合格者数
倍率
2024 554
( 385 )
445
( 318 )
58
( 50 )
7.67
( 6.36 )
2023 561
( 365 )
454
( 298 )
61
( 50 )
7.44
( 5.96 )
2022 566
( 374 )
470
( 318 )
58
( 46 )
8.10
( 6.91 )
2021 599
( 403 )
502
( 347 )
61
( 52 )
8.23
( 6.67 )
2020 874
( 537 )
495
( 311 )
64
( 49 )
7.73
( 6.35 )
2019 506
( 308 )
387
( 238 )
47
( 35 )
8.23
( 6.80 )
2018 518
( 322 )
398
( 256 )
45
( 33 )
8.84
( 7.76 )

※ ()内は女性を内数で表します。
※ ※は申込者数/最終合格者数

出典:試験情報|国家公務員試験採用情報NAVI

第1次試験第1次試験の実施状況|受験者数・合格者数・倍率

申込者数(2024)554
第1次試験受験者数(2024)445
第1次試験合格者数(2024)231
第1次試験倍率(2024)1.93

次に第1次試験の実施状況をご紹介します。2024年度の家庭裁判所調査官補の第1次試験の倍率は1.93倍でした。

申込者数554人に対して受験者数は445人で、231人が合格しました。第1次試験の出席率(申込者 ⇒ 受験者)は80.32%、合格率は51.91%となりました。

出席率について見てみると、過去4年の出席率は80.32%(2024年)〜83.81%(2021年)の間で推移しています。

過去4年の第1次試験の倍率は1.89倍(2023年)〜2.10倍(2021年)の間で推移しています。また、第1次試験の合格率は47.61%(2021年)〜52.86%(2023年)の間で推移しています。

女性の第1次試験受験者は318人で、前年の2023年と比べると20人(6.71%)増加し、女性の出席率は82.60%で、前年から0.96ポイント増加しました。第1次試験合格者数は161人で、前年と比べて9人(5.29%)減少しました。

第1次試験受験者数全体に占める女性の割合は71.46%で、前年から5.82ポイント増加しました。第1次試験合格者に占める女性の割合は69.7%で、前年から1.13ポイント減少しました。

過去7年間における申込者数、第1次試験受験者数、第1次試験合格者数、倍率の推移は次のとおりです。

年度 申込者数 第1次
受験者数
第1次
合格者数
倍率
2024 554
( 385 )
445
( 318 )
231
( 161 )
1.93
( 1.98 )
2023 561
( 365 )
454
( 298 )
240
( 170 )
1.89
( 1.75 )
2022 566
( 374 )
470
( 318 )
225
( 153 )
2.09
( 2.08 )
2021 599
( 403 )
502
( 347 )
239
( 167 )
2.10
( 2.08 )
2020 874
( 537 )
495
( 311 )
264
( 159 )
1.88
( 1.96 )
2019 506
( 308 )
387
( 238 )
218
( 131 )
1.78
( 1.82 )
2018 518
( 322 )
398
( 256 )
203
( 121 )
1.96
( 2.12 )

※ ()内は女性を内数で表します。
※ ※は第1次試験合格者数/最終合格者数

出典:試験情報|国家公務員試験採用情報NAVI

第2次試験第2次試験以降|最終合格者数と倍率

第1次試験合格者数(2024)231
第2次試験受験者数(2024)187
最終合格者数(2024)58
第2次試験倍率(2024)3.22

次に第2次試験の実施状況をご紹介します。2024年度の家庭裁判所調査官補の第2次試験の倍率は3.22倍でした。

第1次試験合格者231人に対して、第2次試験受験者は187人、うち58人が最終合格しました。第2次試験の出席率(第1次合格者 ⇒ 受験者)は80.95%、合格率は31.02%となりました。

出席率について見てみると、過去4年の出席率は80.95%(2024年)〜85.33%(2022年)の間で推移しています。

過去4年の第2次試験の倍率は3.22倍(2024年)〜3.31倍(2022年)の間で推移しています。また、第2次試験の合格率は30.21%(2022年)〜31.02%(2024年)の間で推移しています。

女性の第2次試験受験者は131人で、前年の2023年と比べると15人(10.27%)減少し、女性の出席率は81.37%で、前年から4.51ポイント減少しました。第2次試験合格者数は50人で、前年と比べて0人(0%)増加しました。

第2次試験受験者数全体に占める女性の割合は70.05%で、前年から3.32ポイント減少しました。第2次試験合格者に占める女性の割合は86.21%で、前年から4.24ポイント増加しました。

過去7年間における第1次試験合格者数、第2次試験受験者数、最終合格者数、倍率の推移は次のとおりです。

年度 第1次
合格者数
第2次
受験者数
最終
合格者数
倍率
2024 231
( 161 )
187
( 131 )
58
( 50 )
3.22
( 2.62 )
2023 240
( 170 )
199
( 146 )
61
( 50 )
3.26
( 2.92 )
2022 225
( 153 )
192
( 134 )
58
( 46 )
3.31
( 2.91 )
2021 239
( 167 )
198
( 144 )
61
( 52 )
3.25
( 2.77 )
2020 264
( 159 )
209
( 120 )
64
( 49 )
3.27
( 2.45 )
2019 218
( 131 )
206
( 124 )
47
( 35 )
4.38
( 3.54 )
2018 203
( 121 )
183
( 110 )
45
( 33 )
4.07
( 3.33 )

※ ()内は女性を内数で表します。
※ ※は第1次試験合格者数/最終合格者数

出典:試験情報|国家公務員試験採用情報NAVI

まとめ倍率だけでなく関連データも確認

2024年度の家庭裁判所調査官補は、申込者数554人、最終合格倍率(2024)が7.67倍でした。最終合格者数は58人で、現時点で未公表の項目がある場合は、今後の公表状況もあわせて確認したいところです。

倍率だけでは試験の難易度は判断しにくいため、ボーダー・平均点、得点計算ツール、自己採点まとめと一緒に見ることで、どのくらいの水準か見えてきます。

KomuInfoでは毎年の実施状況を追って更新しているので、過去年度の推移や関連データもあわせて確認してみてください。

まとめ過去の倍率・試験実施状況まとめ

国家総合職の試験実施状況
院卒区分
行政 人間科学 デジタル 工学
数理科学・物理・地球科学 化学・生物・薬学 農業科学・水産 農業農村工学
森林・自然環境 全合計(法務除く) 法務
大卒程度
政治・国際 法律 経済 人間科学
デジタル 工学 数理科学・物理・地球科学 化学・生物・薬学
農業科学・水産 農業農村工学 森林・自然環境 全合計(教養除く)
教養
国家一般職の試験実施状況
大卒行政区分
北海道 東北 関東甲信越 東海北陸
近畿 中国 四国 九州
沖縄 全地域合計
大卒技術区分
デジタル・電気・電子 機械 土木 建築
物理 化学 農学 農業農村工学
林学
高卒事務系区分
北海道 東北 関東甲信越 東海北陸
近畿 中国 四国 九州
沖縄 全地域合計
高卒技術系区分
北海道 東北 関東甲信越 東海北陸
近畿 中国 四国 九州
沖縄 全地域合計 全合計(事務系含む)
農業土木 林業
国家専門職の試験実施状況
大卒程度
皇宮護衛官 矯正心理A 矯正心理B 法務教官A
法務教官B 法務教官A(社会人) 法務教官B(社会人) 保護観察官
財務専門官 国税専門官 国税専門官A 国税専門官B
食品衛生監視員 労働基準監督官A 労働基準監督官B 航空管制官
海上保安官
高卒程度
皇宮護衛官 入国警備官 入国警備官(社会人) 入国警備官(計)
気象大学校学生 海上保安大学校学生 海上保安学校学生(一般課程) 海上保安学校学生(旧:船舶運航システム課程)
海上保安学校学生(航空課程) 海上保安学校学生(旧:情報システム課程) 海上保安学校学生(管制課程) 海上保安学校学生(海洋科学課程)
海上保安学校学生(合計) 海上保安学校学生(一般課程(特別)) 海上保安学校学生(旧:船舶運航システム課程(特別)) 航空保安大学校学生(航空情報科)
航空保安大学校学生(航空電子科) 航空保安大学校学生(合計)
税務職員
北海道 東北 関東甲信越 東海北陸
近畿 中国 四国 九州
沖縄 合計

まとめ過去のボーダー情報まとめ

国家専門職のボーダー情報
大卒程度
皇宮護衛官 矯正心理A 矯正心理B 法務教官A
法務教官B 法務教官A(社会人) 法務教官B(社会人) 保護観察官
財務専門官 国税専門官 国税専門官A 国税専門官B
食品衛生監視員 労働基準監督官A 労働基準監督官B 航空管制官
海上保安官
高卒程度
税務職員
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まとめ得点計算・合否判定ツールまとめ

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