合格最低点・ボーダー情報

2026年度 東京都庁(Ⅰ類B・一般方式・造園)の倍率・合格点まとめ

2026年度 最新データ

東京都庁 Ⅰ類B 一般方式 造園の倍率・合格点

東京都庁 Ⅰ類B 一般方式 造園の最新倍率・合格点・採用予定数と、過去の推移を確認できます。

最新倍率

2026年度の申込倍率は1.87倍、第1次受験ベースでは1.43倍です。

採用予定数

採用予定数は18、最終合格者数は採用予定数の約1.28倍です。

最終合格者数

最終合格者数は23人で、前年から+13人です。

合格点

合格点データは未取得です。

前年差

2025年度から2026年度への変化を同じ区分で比較しています。

申込者数・受験者数・合格者数を項目ごとに見ると、倍率が動いた理由を追いやすくなります。

項目 2025年度 実績 2026年度 実績 増減 増減率
申込者数 21人 43人 +22人 +104.8%
第1次受験者数 18人 33人 +15人 +83.3%
第1次合格者数 15人 -15人 -100.0%
最終合格者数 10人 23人 +13人 +130.0%
申込倍率 2.10倍 1.87倍 -0.23倍
第1次受験ベース倍率 1.80倍 1.43倍 -0.37倍

1最新年度の内訳

まず採用予定数、申込者数、実際に第1次試験を受けた人数、最終合格者数を並べて見ると、表面上の倍率と実際の競争感の差を読みやすくなります。

採用予定数 18
申込倍率 1.87倍
受験ベース倍率 1.43倍
1
申込者数
基準100%
2
第1次受験者数
前段階比76.7%
3
第1次合格者数
前段階比0.0%
4
第2次受験者数
基準100%
5
最終合格者数
基準100%

倍率・合格者数の推移

3合格点

合格点データは未取得です。

第1次試験合格点
最終合格点

合格点の推移(一覧)

表示できるデータがありません。

年度 申込者数 第1次受験者数 第1次合格者数 第2次受験者数 最終合格者数 申込倍率
2026 43 33 23 1.87
2025 21 18 15 10 10 2.10
2024 29 18 11 10 9 3.22
2023 35 23 20 17 8 4.38
2022 39 30 22 18 10 3.90
2021 39 31 11 9 4 9.75
2020 42 23 11 10 4 10.50
2019 53 47 22 20 6 8.83
2018 54 35 24 22 5 10.80
2017 60 48 24 23 12 5.00

データの見方

倍率は、申込者数を最終合格者数で割った「申込倍率」と、第1次受験者数を最終合格者数で割った「第1次受験ベース倍率」を併記しています。出願後に受験しなかった人の影響も確認できるようにするためです。

採用予定数は公表時点の予定数です。最終合格者数とは一致しないことがあるため、倍率を見るときは採用予定数、受験者数、最終合格者数をあわせて確認してください。

合格点や受験者数は公表資料にもとづく値です。合格点が地域・区分別に個別公表されていない場合は、公表されている最も近い試験区分の最新値を表示します。

よくある質問

東京都庁 Ⅰ類B 一般方式 造園の倍率は何を基準に見ればよいですか?

申込倍率だけでなく、第1次受験者数を最終合格者数で割った第1次受験ベース倍率も確認すると、実際に受験した人同士の競争感を把握しやすくなります。

採用予定数と最終合格者数が違うのはなぜですか?

採用予定数は公表時点の予定数で、最終合格者数は辞退や採用状況などを見込んで決まります。そのため、両者は一致しないことがあります。

合格点はいつの年度のデータですか?

このページでは、倍率は2026年度、合格点は取得できている最新年度の公表データを表示しています。年度が異なる場合はページ内に注記しています。

平均点や標準偏差はどう見ればよいですか?

平均点は受験者全体の得点水準、標準偏差は得点のばらつきを見るための指標です。基準点とあわせて、科目ごとの難度や足切りリスクを確認できます。

人物試験等のA〜E評価は何を示していますか?

人物試験や政策課題討議試験などで公表される段階別の得点です。DやEに0が表示される場合、その評価で不合格となるため集計上の便宜として0を入れており、得点が0点という意味ではありません。

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