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【最新】国立公文書館の年収は706.5万円!給料、ボーナス、採用初任給をまとめました!

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◆国立公文書館の年収をご紹介

国立公文書館の仕事、給料、採用に興味がある方に向けて様々な情報をご紹介

2017年度の国立公文書館の年収は706.5万円です。

2017年度の国立公文書館の平均年収は706万5000円、うち平均ボーナスは184万6000円でした。

年度別の平均年収・ボーナスは以下の通りです。

2017年 706.5万円(184.6万円)

2016年 748.9万円(196.6万円)

2015年 761.4万円(198.3万円)

2014年 710.2万円(180.3万円)

2013年 687.6万円(168.6万円)

※()内はボーナスを内数で表します。

※上記に加え、別途残業代が支給されます。

 

事務系常勤職員総数・平均年齢

2017年度の国立公文書館の事務系職員数は33人、平均年齢は43.3歳でした。

年度別の職員数・平均年齢は以下の通りです。

2017年 33人・43.3歳

2016年 36人・45.5歳

2015年 38人・45.0歳

2014年 27人・44.5歳

2013年 32人・46.5歳

 

役員の報酬

法人の長 1979.0万円

理事 1641.8万円

 

モデル給与

22歳 係員 292万8000円

35歳 課長補佐 723万1000円

50歳 課長 1255万円

 

初任給

大卒 17万9200円

※2017年の実績です。

※諸手当を除いた額です。

 

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参考

役職員の報酬・給与等について - 内閣府