KomuInfo

公務員試験や年収給料にまつわる最新情報をお届けします

人気のキーワード #国家公務員 #国家総合職 #国家専門職 #国家一般職 #国会職員 #官庁訪問 #国立大学法人 #独立行政法人 #地方公務員 #都道府県庁 #特別区 #政令市 #まとめ #ニュース #ランキング #民間企業 #大学教授 #大学職員 #看護師 #就職活動 #公務員試験 #大学入試

【最新】海上・湾港・航空技術研究所の年収は631.0万円!給料、ボーナス、採用初任給をまとめました!

スポンサーリンク

f:id:jnjgo:20181008221409j:plain

◆海上・湾港・航空技術研究所(MPAT)の年収をご紹介

海上・湾港・航空技術研究所の仕事、給料、採用に興味がある方に向けて様々な情報をご紹介

2017年度の海上・湾港・航空技術研究所の年収は631万円です。

2017年度の海上・湾港・航空技術研究所(事務系)の平均年収は631万円、うち平均ボーナスは167万3000円でした。

年度別の平均年収・ボーナスは以下の通りです。

2017年 631.0万円(167.3万円)

2016年 672.7万円(181.2万円)

 

※()内はボーナスを内数で表します。

※上記に加え、別途残業代が支給されます。

独立行政法人年収ランキング:76位(全87法人中)

準公務員を合わせた全公務員年収ランキングはこちら


都道府県庁の一般行政職の平均年収:601.2万円(平均年齢:43.3歳)
東京都特別区の一般行政職の平均年収:640.6万円(平均年齢:41.6歳)
日本全国にある1741市区町村の一般行政職の平均年収:555.1万円(平均年齢:41.6歳)
独立行政法人の事務系職員の平均年収:697.3万円(平均年齢:42.5歳)
国立大学法人の事務系職員の平均年収:580.0万円(平均年齢:42.9歳)

 

事務系常勤職員総数・平均年齢

2017年度の海上・湾港・航空技術研究所の事務系職員数は48人、平均年齢は41.3歳でした。

年度別の職員数・平均年齢は以下の通りです。

2017年 48人・41.3歳

2016年 50人・42.6歳

 

研究員の年収

2017年度の海上・湾港・航空技術研究所(研究員)の平均年収は860万3000円、うち平均ボーナスは216万6000円でした。

年度別の平均年収・ボーナスは以下の通りです。

2017年 860.3万円(216.6万円)

2016年 860.6万円(220.2万円)

 

※()内はボーナスを内数で表します。

※上記に加え、別途残業代が支給されます。

 

研究員数・平均年齢

2017年度の海上・湾港・航空技術研究所の研究員数(常勤)は221人、平均年齢は43.2歳でした。

年度別の職員数・平均年齢は以下の通りです。

2017年 221人・43.2歳

2016年 228人・43.2歳

 

モデル給与

22歳 319万5125円

35歳 510万9125円

50歳 689万1734円

 

初任給

大卒 19万6020円

※2017年の実績です。

 

構成研究所

  • 海上技術安全研究所
  • 港湾航空技術研究所
  • 電子航法研究所

 

参考:http://www.mpat.go.jp/disclosure/index.html