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【2021最新】政令市職員の年収ランキング

地方公務員給与実態調査をもとに政令指定都市職員の年収ランキングを作成しました。

2020年

順位 市区町村 都道府県 平均年収
1位 川崎市 神奈川県 662.1万円
2位 大阪市 大阪府 655.7万円
3位 神戸市 兵庫県 650.6万円
4位 千葉市 千葉県 647.9万円
5位 さいたま市 埼玉県 647.6万円
6位 北九州市 福岡県 646.3万円
7位 横浜市 神奈川県 645.2万円
8位 京都市 京都府 641.6万円
9位 岡山市 岡山県 639.4万円
10位 名古屋市 愛知県 636.5万円
11位 広島市 広島県 623.5万円
12位 堺市 大阪府 621.5万円
13位 仙台市 宮城県 618.6万円
14位 福岡市 福岡県 612.2万円
15位 相模原市 神奈川県 609.7万円
16位 静岡市 静岡県 608.7万円
17位 浜松市 静岡県 605.4万円
18位 新潟市 新潟県 583.1万円
19位 熊本市 熊本県 578.9万円
20位 札幌市 北海道 559.2万円

年収の算出方法について

総務省が公表している「給与・定員等の調査結果等」の「各団体区分別の給与状況」について、

(1)ラスパイレス指数及び平均年齢・平均給与月額等に掲載されている一般行政職員の国ベースの給与の値(=残業代抜きの月収)を12倍し、

その値に(4)期末・勤勉手当の支給状況に掲載されている値(=ボーナス)を加えて算出したものとなります。